高橋一生が、死んでしまう系のぼくらにを持っていた!うれしい!

自分が持っている本を憧れの人も持っているというのは、こんなにもうれしいことなのか…!

ということで、死んでしまう系のぼくらにをぱらぱらと読んでいる。